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画像の表示
ホームページに画像を取り入れてみよう!
ホームページで使うことが出来る画像の種類は「gif」形式か「jpeg」(jpg)です。
「gif」は小さいマーク、ロゴ、ミニバナー等「jpeg」は主にスキャナやデジカメの写真に適しています。
<img src="img/jet.gif">
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画像を表示するには、<img src="ファイル名">と記述します(終了タグ不要)。
画像の大きさ
画像を取り入れれたら大きさを変えてみよう!
画像のサイズを指定するには、IMG要素に幅(width)と高さ(height)の各属性をつけます。
属性値は、ピクセルで指定します。
画像を元の大きさのままで使う場合でも、幅(width)と高さ(height)を指定することをお勧めします。
サイズを指定しておけば、画像のページ上での位置をブラウザが適切に把握するので、ページの読み込みが早くなるからです。
画像を線で囲む
画像を線で囲んでみましょう!
画像の枠の太さを指定するには、IMG要素にborder属性をつけます。属性値はピクセルで指定します。
画像にリンクを設定すると、自動的に枠が表示されてしまいますが、border="0" と指定しておけば枠は表示されません。
画像の配置
画像を左寄せ、中央揃え、右寄せに配置してみよう!
文字の配置と同様に、<div align="配置"><img src="ファイル名"></div> の配置部分に 左(left)、中央(center)、右(right)を入れることで文字の配置を変えることができます。